進研ゼミ小学講座「作文・表現力講座 公立中高一貫校受検対策コース」8・9月号、実は、とっくに先月届いてました^^;(奇数月25日までにお届け) でも、「前号までが終わらないうちは開けない」とネェネが封印。

4・5月号の「作文赤ペン」は提出できたので、とりあえず開けてみました。

 

今回届いたセット

<毎回届くもの>(が取り組む課題)

「作文チャレンジ5年生」&「書き方とアドバイス」
(目標時間20分〈4~10P〉×全7回+「作文の書き方ルールチェックテスト」4P。そのほか「言葉マスター道場」など問題や読み物も。「赤ペン先生の問題〈作文赤ペン〉」とじこみ+提出用封筒)

「受検対策ワーク」&「答えと考え方」(とじこみ)
(1回30~45分が目安。2~6P×全7回。赤ペン問題はありません)

くわしい教材紹介あります>>【進研ゼミ小学講座】ホームページ「作文・表現力講座」
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・保護者向け「受検進路ナビ」(とじこみ「さくぶん通信」つき)

<今号の付録>

・「マンガでわかる! 公立中高一貫校受検 夏休みブックガイド」

・「宿題ラクラク 夏の読書感想文カンペキBOOK」

今号の「作文チャレンジ」のねらいは、「文章の組み立てを考えながら書ける!」、「作文赤ペン」のテーマは「敬老の日のお楽しみ会の計画を説明しよう!」。

9月30日までにゼミに届くよう提出すると、

「作文力スペシャルUP! ふせんBOOK」プレゼントです。もらえるといいな~。

「受検進路ナビ」の特集は、「適性検査対策力を伸ばす『夏休みの体験』」

「教科知識の活用」や「資料を読み解く」など、5つの問題パターンへの対策力をつけるための夏休み中の取り組みを紹介。

「いかんっ、もう夏休みも残りわずかだー!」と思ったら、我が家は、ネェネが「自分で計画を立てて、おばあちゃんちに一人旅」をすでに実施。これが、知らず知らずのうちに「日常生活での問題解決の問題」への力を伸ばすイベントになってました。よかった^^ 

今号の「受検対策ワーク」のテーマも、「生活体験が問われる問題特集」です。机上での学習だけでなく、いろいろな経験も、受検には大切なんですね。

特別付録「夏の読書感想文カンペキBOOK」では、本の探し方から感想文の書き方までアドバイス。

感想文に役立つ「一言メモ」のページも。もう一つの特別付録「夏休みブックガイド」にも「読書メモ」がついていて、まず「要点をメモに書いておく」というのは大事なようですよ。

「夏休み中に6・7月号までの作文赤ペンを提出しないと、公立中高一貫校受検対策コースをやめる」との約束は継続中。ネェネも必死に取り組んでます^^

 

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