スランプのネェネ。親も対応を変えなければ、とコーチングの本を読んで勉強中(記事はこちら)ですが、チャレンジ5年生1月号の「チャレンジ通信」と同巻頭とじこみでも、「保護者の関わり方の見直し」がテーマでした。

やっぱり5年生って、ネェネに限らずそういう時期なんですね。

 

「チャレンジ通信5年生」の特集では、

「小学校の中でいちばん伸びる時期」(「チャレンジ通信」より)という5年生後半から6年生にかけて、家庭でどのように接し方を変えていけばよいのか、冬休みによくある「大掃除・帰省・新年の抱負」という3つのシーン別に具体的にアドバイス。

コーチング本とも通じるものがあって、「主体的に行動できるよう、子どもに任せることを増やしていく時期なんだ」、と納得です。

シングルマザーで3人のお子さんを育てた(それだけでも尊敬…)、サッカー・長友佑都選手のお母さまの特別インタビューも収録。そこにも「先回りしてフォローせずに黙って見守る」という姿勢が。
ついつい、口を出しちゃうんですよねー。反省。

巻頭とじこみ・6年生直前特集 No.3「中学生までやる気が続く! 高学年流やる気アップ術」には、「5年生の2学期は特に、やる気が低迷し、家で勉強しなくなるお子さまが増加しやすい時期」とも。

まさにネェネも、「やる気低迷中」です~(T-T)

やはり、「おうちのかたの関わり方を変えて」やる気を盛り上げる方法が載ってました。

当たり前ですが、いつまでも小さい子どもじゃないんですよね。わが子の成長に合わせて親も成長していかないといけないんだなあと実感しています。

【チャレンジ5年生】ホームページはコチラをどうぞ♪
iconチャレンジ5年生1月号の教材一覧の記事はコチラから

 

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