1年生から受講中のチャレンジ。4年目の感想☆侮れない付録の力

(以下、親ブログ>>当サイト説明参照の2012.07.28の記事の再録です)

実は、通信教材の付録って、そのぶんお金もかかるし子供がおもちゃにつられているみたいだし、「いらないよ」って思ってたんです。
上の子が小学校入学前に「チャレンジやりたい!!」と言ったときも、問題集だけあればいいのだから「本屋さんで買えばいいじゃん」とも……。

でも付録って、実は結構「あなどれない」んですよ、これが。

チャレンジがたまってそうなときに、上の子に「大変だったら一回やめて(退会して)休んでみたら?」とよく言うのですが、いつも「やだ!!」と再びエンジンが。

そして新しいチャレンジが届くたびに嬉しそうに付録をチェックしてるんですよね。

副教材まで完璧にとはいきませんが、チャレンジや赤ペンだけでもやり続けられているのは、付録や、赤ペンを期限前に提出したときにもらえるプレゼントのおかげなのかも。

まだ子供だし、問題集だけじゃモチベーション続かないか。

「チャレンジとおんなじ問題だったから、難しくても学校でも解けたよ!」と嬉しそうに話していたり、しつこい風邪で1週間お休みしても授業についていけたり。やっぱりチャレンジやってて良かったのかな?と思うんです。

 
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました