チャレンジ6年生特別付録「4教科パーフェクトクリア 英語音声つき」
勉強嫌いのユーザー(=ネェネ^^)にも、「使用感」を訊いてみました。

目安どおり10分で終わりますか?

「ポイントチェック」や「確認問題」が多いから、私は1日10分じゃ1カ月で終わるかな~。

え? でも、もう今月の「テスト」終わっちゃったみたいだけど……

「授業」と「ニガテクリア」は、とばせるから。 あと、国語の「授業」の『基本トレーニング』は、漢字をなぞるんだけど、なぞらなくてもとばせるよ。

(ええーっ?? 問題とばさないで~。書き取りもなぞって~><)
……ところで、何が面白かった?

「英語のミニゲーム」(音声を聞いて絵を選ぶのと、絵を見て正しい音声を選ぶ問題)と、 「歴史カードバトル」!(ポーカーのように、「同じ時代のカード」をそろえるゲーム。人物・文化・出来事などがいつの時代のものか、自然に覚えられそう)

とのことで、 やっぱり「使用時間の管理」は必要なようですね。 それから「問題を全部やらなくてもクリアできちゃう」のは、親としては、ちと不満。

それでも、歴史のゲームについて話していたら、「弥生時代の次って何だっけ?」「なんで『弥生』って時代なの?」と、いろいろ関心が出てきたみたいで。

学習のきっかけづくりにもよさそうです。

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