夏休みももうすぐ終わりですね。締切(8月31日)ギリギリになってしまいましたが、今年もチャレンジ8月号(進研ゼミ小学講座)とのタイアップ企画「自由研究お役立ちグッズ」をトヨタの販売店ネッツでネェネと主人がもらってきました♪

(もちろん無料。今年の宿題に自由研究はないんですけど、もらえるものはしっかりもらう我が家^^ 車好きの主人は、これを口実に「試乗」まで!)

 

今回は、「うらがえして2倍たのしい! 色ぬり地球儀W(だぶる)」。ホントは『夏の自由研究お助けBOOK』ももらえるはずだったんですけど……忘れちゃったそうです。

自分で組み立てる紙製で、去年の「スーパージョーギ」より経費節減?と思ってたら、裏面が白地図になってるだけでなく、

「地球の内部構造」も学習できるとのことで、けっこうしっかりしたつくり。

がっちり組み立てられていて頑丈そうなのですが、それがかえって開くと壊しちゃいそう。ネェネに悪いので、開けたところの写真は撮りませんでした。すみません。

そういえばこの企画、チャレンジ受講者だけの特典かと思いきや、ネッツのホームページにも引換券がありましたよ。(リンクをはっていいのか不明なのでアドレス載せときます⇒http://netz.jp/top.html)

ちなみに去年もらった「ふしぎ大発見☆スーパージョーギ」と『夏の自由研究お助けBOOK』はこちら↓

磁石や温度計、紫外線チェッカーがついている車型の定規でした。

ところで、「チャレンジはおもちゃばっかりで……」という批判をときどき見かけますが、ネェネを見ていると、高学年の学習にもまだまだ「遊び」が有効だと思うことがたびたびあるんですよね。

やっぱり、面白い!と思うことには興味がわくし、興味がわけば学習意欲にもつながるし。
それに楽しいことって、自然と覚えられることが多いような気が。

たとえば、先日、志望校の学校説明会に行ったのですが、そこでネェネが「数学」の授業を体験。なんと教材は「トランプの手品」!だったんです。

完全に理解できたわけではないようですが、覚えた手品は楽しそうに家で披露してくれました。(私にはまだ仕掛けがわかりません^^;)

それに、もし本人は覚えていなくても、「楽しかった体験」ってきっと記憶のどこかに残っていて、役に立つんだか立たないんだかはわからないけれど、人を豊かにしてくれるような気がするんです。

そういう「遊び」の要素を取り入れている点がチャレンジの良い点の一つじゃないかな。そういう点はチャレンジをオススメします>【進研ゼミ小学講座チャレンジ】ホームページはコチラ
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