進研ゼミ小学講座「作文・表現力講座 公立中高一貫校受検対策コース」で毎回届く保護者向け情報誌「受検進路ナビ」
合格に向けて「家庭でやるべきこと」や、教材の活用法、受検に役立つという「読書」についてのアドバイスが満載で、受検初心者σ(^-^;)に有り難いんです。

 

真っ先に助かったのが、4・5月号の特集内「5年生4月からの合格プログラム」のページ。

まさか中学受験(うちは「受検」ですね)をするとは思っていなかったので、実はプチパニック。「中学受験は親子二人三脚」なんて聞くけど、どうすりゃいいんだー????? 

これなら、「どの時期に何をすればいいか」が一目瞭然で。とりあえず「志望校の学校説明会がいつか」だけは調べておきました。(6・7月号では「受検に向けたご家庭の『心構え』」が特集。これも、傍線引きながら真剣に読んじゃいましたよ^^)

「学校情報」はこちらにも>>【Benesse(ベネッセ)教育情報サイト】を見てみる
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連載「適性検査に向けた教材活用法」の6・7月号では、

「読解力」を身につけるための教材の効果的な使い方について説明。

「チャレンジ5年生7月号」の社会の付録「日本のしくみびっくりファイル」でも、データの読み取りが学べるそうです。

チャレンジ5年生については>>【チャレンジ5年生】ホームページ
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公立中高一貫校受検対策について調べると、「読書習慣が役に立った」という声もよく目にするのですが、

そんな合格につながる「読書」を身につけるための工夫や読解力を高めるためのコツを紹介した連載「読書研究所」も。

後半は受検対策コースだけでなく、「作文・表現力講座(作文チャレンジ)」を受講すれば届く「さくぶん通信」

6・7月号の特集は「『すっきり作文』達人講座 『だらだら作文』よさようなら!」。ブログを書いている私も耳が(目が?)痛い内容で^^;

「作文チャレンジ」は、「おうちのかたが丸つけや見直しで子供のサポートをする」ことを推奨してるんですよね。うちはネェネが嫌がるので今のところ放任なのですが、何せ苦手分野なので滞りがち。やっぱり見てやらないとダメかなー。

そんなときは、丸つけのヒントになる「見直しのツボ!」や、Q&A「作文相談室」

「赤ペン先生の問題」の見直しポイントを解説してくれる「おうちで役立つ赤ペン先生の目」というコーナーもあって、かなり使えそうです(^-^)

>>【作文・表現力講座 公立中高一貫校受検対策コース】ホームページを見てみる
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