チャレンジ1年生から始めて、ネェネは進研ゼミを6年間受講しました。

『チャレンジ』を始めたいなら
何月号からが良い?

ずっと見てきた感想としてのオススメ号とその理由です☆
(※このページでの『チャレンジ』とは2016年度からの『進研ゼミプラス オリジナルスタイル』のことを指します)

まずは「本命」のチャレンジ8月号

入会者が多いであろう4月号の次にベネッセが力を入れていると思われるのが、
「夏の特別号」などと呼ばれる8月号
CMもバンバン流れますよね。

「やりたいときが始め時」だし、ほかの号でも「盛り上げ企画」はあります。

でも特に8月号は、自由研究など

夏休みの宿題にも活用できそうな
「目玉教材(付録)」が登場!

それに

全国規模の学力テスト
「実力診断テスト」

もあるイチオシの号なんです♪

でも、チャレンジって「1カ月だけの受講はできない」んですよー、なぜか。最短2カ月。

8月号とセットにするなら
7月号? 9月号?

個人的には
7・8月号の組み合わせをオススメします

チャレンジ7・8月号のセットがオススメ!な2つの理由

チャレンジ7・8月号のセットがオススメな最大の理由。それは

「夏休み」がある

こと。

「新学年になるのを機に、4月から始めよう!」という場合、新鮮な気持ちでスタートできる利点はありますが、学校でも新生活が始まり、それに慣れるのも同時進行。

負担が大きくなってしまう恐れも(おチビのチャレンジ1年生は停滞中…(-_-;))

9月号も「行事が盛りだくさんの2学期」が始まってしまいます。

それに比べると、新しい学年にも慣れ、夏休みという時間もできる7月号は

比較的余裕をもって学習できる

のではないでしょうか。

そしてもう一つの理由が。

8月号は1学期の総まとめ号で
毎年メインテキストの
課題が少ない

んですよー♪

2016年度は、

<チャレンジ5年生>
通常21回

8月号は14回

<チャレンジ6年生>
通常22回

8月号は16回

7月号で多少遅れても8月号で挽回しやすい!
その辺も「初心者向け」(=゚ω゚)ノ

旅行や習い事で忙しくても、学期中よりは時間がありますよね。

そんな夏休みを使って、
チャレンジに慣れる、あるいは
チャレンジを2カ月だけやってみる

1学期の総復習もできるし、いいと思うんですよね。

ただし7月号は入会締切が早いのが難点。8月号と一緒にキャンペーンやったらいいのに、と思うくらいなんですけど…

なので締切に注意!

2016年度7月号は6月30日締切です。

7月号についての詳細は公式サイト
進研ゼミプラス小学講座5年生「オリジナルスタイル」icon
または
進研ゼミプラス小学講座6年生「オリジナルスタイル」icon

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★進研ゼミに関する詳細は⇒ベネッセの通信教育(公式サイト)icon

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